「DEHNdetect」が『WIND JOURNAL』2026年秋号に掲載されました
当社が国内販売を開始した
風力発電向け雷保護システム「DEHNdetect(デーンデテクト)」が、
風力発電専門ビジネス誌『WIND JOURNAL』2026年秋号(2026年9月9日発行)に掲載されました。
「DEHNdetect」は、風力発電設備のブレードへの落雷電流を高精度で計測し、落雷したブレードを特定できることを特長とする雷保護システムです。
今回掲載された記事では、「DEHNdetect」の概要や特長について紹介されています。
風力発電設備では、落雷によるブレードの損傷が設備の安定稼働や保守・点検に影響を及ぼすことがあります。
「DEHNdetect」は、落雷による各種情報を把握し、落雷したブレードを特定することで、風力発電設備の効率的な点検・保守をサポートします。
当社は今後も、風力発電設備の安全性・信頼性向上に貢献する製品を提供し、再生可能エネルギーの普及・発展に貢献してまいります。
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掲載媒体
・媒体名:『WIND JOURNAL』vol.11 2026年秋号
・発行日:2026年9月9日