「DRS1100本体」について
@全て映像を記録する事を保証はいたしません。
A損害には一切責任は負いません。
B事故の証拠品として裁判所などで使用することも可能ですが、その際の裁判の結果に
関する責任は一切負えません。
「使用上の注意点」
@事故の衝撃が微少な場合、その衝撃を感知できないことがあります。その際はセーブ
スイッチを押し、映像を記録して下さい。
ALED式の信号機は目に見えない速さで点滅しているため、撮影した時に点滅した状態で撮
影される場合があります。信号が映っていない時は周辺の状況から判断して下さい。
注)
B運転者の視界を妨げないよう、フロントガラス上部ルームミラー裏側のガラス範囲に設定し
て下さい。
【参照】自動車検査独立行政法人 審査事務規定 4-47、5-47による。
注)LED式の信号機が映らなくても、当社では一切責任は負いません。
|